CDをちょっと・・・・ | |
PRA-2000のフォノイコをリフレッシュしてからCDの音に少しひっかかる部分がでてきた。 中〜低域は文句なしなんだが、高域が少し気になる。そこで、チューンすることにした。 OSコンに交換するか・・・・結局、クロックを交換することにした。高域に関係あるの??? 旅立つ前に初めて中を覗いた。ついでに少し掃除した。 |
![]() |
芯ブレせずに回転するメカはやっぱり感動。メカを少し触ってみると以外にもフワフワ・・・。 フローティングされていた。ノンフローティングがXSなんだと実感。 コンデンサーは、ルビコン製が多く、一部ブラックゲートに似ているタイプがあった。電源周りはエルナーのFor Audio、基板もガラエポ両面基板。これで当時、実勢価格で14万円台とは格安だったと思う。 |
|
|
![]() |
![]() |
VRDS-25に比べると恐ろしくシンプルな部分と、恐ろしく??部分がある。メカは下手に触わると壊れそうだ。トレーの開閉は驚くほどスムーズ。リモコンも大きくて使いやすい。 |